インプラントへの磁性アタッチメント応用

インプラントへの磁性アタッチメント応用

MACS研究会では歯を治すだけでなく口腔機能の健康維持を担うという考えのもとに、磁性アタッチメントのインプラントの臨床応用に注目している研究会です

主な活動は会員向けの磁性アタッチメントを中心とした案内やセミナー、学会での研究発表等です。

キャップ式磁性アタッチメント(MACS)のシステムの「支台の保護(優しさ)」「義歯のバリアフリー化(使いやすさ)」「審美補綴(美しさ)」の利点を挙げ、インプラントへの負荷がない点などで優れた維持装置として注目しています。

MACS研究会の会員は年齢層が幅広く、大学関係者や歯科技工士の方まで全国に900人以上の会員がいます。

興味があれば誰でも入会でき、入会金・年会費等は一切発生しないにも関わらず、文献や資料に加えてMACSSystemを分けてもらえることも可能な点が魅力です。