大型商業施設内で診療を行う立川市の眼科
大型商業施設内で診療を行う立川市の眼科
東京都立川市泉町の立川しんどう眼科は、2018年3月から大型商業施設内で診療を行っている眼科医院です。
院長は千葉県内の大学の医学部を卒業後、神奈川県や東京都のいくつかの病院で勤務医として在籍し、東京都内の眼科医院の院長を6年間つとめた後に自身の医院を開業しました。
緑内障と網膜硝子体疾患を得意分野としており、これらの疾患についてはこの医院へ訪れることで、より専門的な治療を受けられるでしょう。
また、メガネやコンタクトレンズが合わない人や斜視弱視の人などを対象に、視能訓練士とよばれる国家資格者による検査も毎月2回程度実施しており、成長とともに身体の様子が変化していく子供の眼の状態を確認したい場合におすすめです。
立川しんどう眼科が入居している商業施設は、多摩モノレールの立飛駅と直結しており、駅の建物から出るとすぐ目の前に施設が見えてきます。
眼科はこの施設の1階のクリニックゾーンとよばれる医療機関が集中しているエリアにあります。
内部にはたくさんの店舗が営業しているので、治療や検査を受けた後にはショッピングや飲食を楽しむことができます。
診療時間は10時から13時までと、15時から18時30分までの2部制で、金曜日のみが休診日となっていますが、金曜日が祝日の場合は診療を行います。
多くの医療機関が定期休診日としている土曜日や日曜日、祝日も開いているので、仕事などで忙しくて医療機関に訪れるための時間をとるのが大変な人でも通いやすいでしょう。
190-0015
東京都立川市泉町935-1ららぽーと立川立飛1F
042-595-7860